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39Th定期演奏会


第1部のKarl Jenkins作曲のパラディオ第一楽章です。重厚で格式高い表現を作り出すことができました。


2部のcanon rockです。クラシックの曲をロック風で弾いており、迫力がありカッコイイ演奏でした。


2部のスペインです。非常に優雅な演奏で、スペインの情景が目の前に広がってきます。


2部の滅びし煌めきの都市です。繊細で趣のある演奏で、美しい音色に酔いしれました。


2部のスーパーMオブラザーズのマリオメドレーです。途中でコントもはいり、とても楽しい演奏でした。ちなみに僕は影マイクをやりました。


2部の四重奏のLotus EatersAlong the Edgeです。非常に高度なテクニックに酔いしれました。


3部の寺内園生作曲の「クリスマスの贈り物」です。2年生だけの演奏だったので、とても緊張しましたが、成功してよかったです。この曲は「全日本学生ギターコンクール2008」の課題曲でもあるので、練習を積んでさらなるレベルアップをしていきたいと思います。


3部のGustav Holst作曲の、組曲「惑星」より第4番 OP.32「木星―喜びをもたらすもの」です。この曲は「全日本学生ギターコンクール2007」の川高の自由曲であり、夏休みにはよく練習したものです。定期演奏会でコンクールよりも完成度の高い演奏ができたのでよかったです。


3部のJ.S.Bach作曲の「トッカータとフーガ 二短調 BMW565」です。この曲は川高古典ギター部の伝統曲であり、猛練習しました。その練習の成果が出て、良い演奏をすることができました。来年の定期演奏会でも、これに劣らない演奏ができたらいいな、と思っています。


3部のMr.childrenの「旅立ちの唄」です。キーボードをいれた演奏で、感動のフィナーレを飾りました。